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IQMクオンタム・コンピューターズ、2026年第3四半期決算発表に向けた電話会議を2026年11月5日に開催

フィンランド、エスポー--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 既報のとおり、超伝導量子コンピューターの世界的リーダーであるIQMクオンタム・コンピューターズ(ナスダック:IQMX、以下「IQM」)は、2026年11月5日(木)に2026年第3四半期の決算を発表します。同日、東欧時間午後3時/中央欧州時間午後2時/米国東部標準時午前8時から、最高経営責任者のヤン・ゲッツと最高財務責任者のヤン・キュルシュナーが電話会議を開催し、その後、アナリストとの質疑応答を行います。

電話会議およびウェブキャスト

電話会議のライブ音声配信は、以下のリンクから一般公開されるほか、IQMの投資家向け情報サイト(https://investors.iqm.tech/)の「News & Events」セクションからも視聴できます。電話会議の再配信は、開催後1年間、同じ場所で視聴可能です。電話会議での質疑応答に参加するには、以下のリンクから事前登録が必要です。

IQMクオンタム・コンピューターズについて

IQMクオンタム・コンピューターズ(ナスダック:IQMX)は、超伝導量子コンピューターのグローバルリーダーとして、世界中の企業、研究機関、大学、高性能コンピューティングセンター、国立研究所に、フルスタックの量子コンピューターとクラウドプラットフォームへのアクセスを提供しています。IQMのオンプレミス導入モデルにより、顧客は量子インフラを直接所有・管理することができます。2018年に設立され、フィンランドに本社を置くIQMは、ミュンヘンにも主要拠点を構え、450名以上の従業員を擁し、欧州、アジア、北米で事業を展開しています。IQMは、ナスダック株式市場に上場した欧州初の量子企業です。

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Investor contact:
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