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総額25万ドルの「アスター・ガーディアンズ世界看護賞2025」、応募締切を3月9日まで延長

  • 200か国以上から10万件を超える応募が寄せられたことを受け、応募締切を延長
  • 世界中の看護師がwww.asterguardians.comから応募可能
  • 昨年の受賞者である看護師マリア・フアン氏が、救命トレーニングと環境保全活動を含む「#BeOneMovement」を開始

ドバイ、アラブ首長国連邦--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 大手統合型医療提供機関であるアスターDMヘルスケアが主催する「アスター・ガーディアンズ世界看護賞2025」は、応募締切を2025年3月9日 まで延長することを発表しました。今回の応募開始から数週間で、200か国以上の看護師から10万件を超える登録があり、前回の応募件数を上回る反響を得ました。2022年の立ち上げ以来、同賞は看護師の重要な貢献を称えることを目的とし、2025年で第4回 を迎えます。世界中の看護師が、専用ウェブサイト www.asterguardians.comから応募可能です。

ドバイ、ロンドンでの成功に続き、第3回のアスター・ガーディアンズ世界看護賞2024はインド・ベンガルールで開催され、フィリピン出身の看護師マリア氏が受賞しました。受賞賞金を活用し、彼女は救命トレーニングと環境保全プログラムを含む「#BeOneMovement」を開始しています。

これについて、アスターDMヘルスケアの創設者兼会長であるアザド・ムーペン博士は、次のように述べています。「看護師はヘルスケアの基盤であり、患者の回復を支える献身的なケアと温かい心を提供しています。彼らのこういう献身性が、医療システムの礎を築いています。『アスター・ガーディアンズ世界看護賞』では、ヘルスケアの発展に尽力し、数え切れない命に影響を与えるこうした隠れた英雄たちの貢献に敬意を表し、その功績を称えたいと考えています。」

中東、インド亜大陸、アフリカ、南北アメリカ、ヨーロッパの看護師たちが、すでに「アスター・ガーディアンズ世界看護賞2025」への応募を開始しています。

アスターDMヘルスケアについて

アスターDMヘルスケア・リミテッドは、GCC(湾岸協力会議)地域で展開する最大規模の民間ヘルスケア・サービス提供機関の一つであり、15の病院、121のクリニック、306*の薬局を運営し、一次から四次医療まで幅広く提供を行っています。

出典: AETOSWire

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Lavanya Mandal
Head of PR and Internal Communications
Aster DM Healthcare
Tel: +971 528126577
Email: lavanya.mandal@asterdmhealthcare.com

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