-

リスキファイド、2024年第4四半期および通年決算を3月5日(水)に報告

ニューヨーク--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 電子商取引詐欺およびリスク・インテリジェンスのリーダーであるリスキファイド(NYSE:RSKD)は、2025年3月5日の市場開場前に2024年第4・四半期および通年の決算結果を報告することを明らかにしました。当日午前8時30分(米東部時間)より、経営陣がカンファレンス・コールおよびウェブキャストを開催し、同社の事業および決算結果について説明します。

リスキファイドの2024年第4・四半期および通年決算結果カンファレンス・コール

日付:2025年3月5日(水)
時刻:午前8時30分(米東部時間)
ダイヤルイン番号:電話でカンファレンス・コールに参加するには、こちらの登録リンクからご登録いただき、ダイヤルインの詳細をご確認ください。遅延を避けるため、参加者の皆様には、開始予定時刻の15分前までにカンファレンス・コールへ架電することを推奨します。
ウェブキャスト:カンファレンス・コールのライブおよびアーカイブ配信は、同社の投資家向けウェブサイト(https://ir.riskified.com/)の「イベント&プレゼンテーション」セクションから視聴可能です。

リスキファイドについて

リスキファイド(NYSE:RSKD)は、リスクに打ち勝つことで、企業がeコマースにおいて最大限に成長できるよう支援しています。多くの世界的ブランドや上場企業が、チャージバックに対する保証付き保護、不正やポリシー乱用への大規模な対応、そして顧客維持率の向上のために、当社を利用しています。リスキファイドのAI搭載型および不正・リスク・インテリジェンス・プラットフォームは、リスクアナリスト、データ・サイエンティスト、研究者からなるeコマース業界最大規模のチームによって開発・運用されており、各取引の背後にいる個人を分析し、リアルタイムの意思決定と堅固な身元ベースのインサイトを提供します。リスキファイドは、2024年のCNBC「世界のトップフィンテック企業」に選出されました。詳細はRiskified.com.をご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

Investor Relations :

Chett Mandel
Head of Investor Relations
ir@riskified.com

Corporate Communications :

Cristina Dinozo
Senior Director of Communications
press@riskified.com

Riskified Ltd.

NYSE:RSKD


Contacts

Investor Relations :

Chett Mandel
Head of Investor Relations
ir@riskified.com

Corporate Communications :

Cristina Dinozo
Senior Director of Communications
press@riskified.com

More News From Riskified Ltd.

リスキファイド、「ARIA」でリスクインテリジェンス・プラットフォームを拡張

ニューヨーク--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- eコマースの不正検知およびリスクインテリジェンスのグローバルリーダーであるリスキファイド(NYSE:RSKD)は、同社のコントロールセンターに直接組み込まれた対話型AI機能であるARIA(AI Risk Intelligence Analyst)により、リスクインテリジェンス・プラットフォームを拡張しました。 不正対策チームは膨大なデータにアクセスできますが、緊急性の高いビジネス上の問いに答えるには、多くの場合、依然としてファイルをエクスポートしたり、レポートを作成したり、追加の分析を待ったりする必要があります。ARIAは、加盟店が自然言語で質問し、分析を支えるグラフや表が添えられた回答を数秒で得られるようにすることで、こうした状況を変えます。 ARIAは、リスキファイドの指標と各加盟店固有のレポーティング・ロジックに直接アクセスできるため、既存のワークフロー内で幅広い問いについて調査し、迅速に回答できます。これには、パフォーマンス傾向の調査、地域や決済手段ごとの変化の分析、注文データに見られるパターンの発見...

リスキファイドの分析、旅行詐欺の手口が急速に変化し、従来の指標では対応が追いつかない実態を明らかに――5月の航空関連の不正リスクは32%上昇

ニューヨーク--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- eコマース向け不正対策およびリスク・インテリジェンスのグローバルリーダーであるリスキファイド(NYSE:RSKD)は、旅行業界に関するインサイトレポートの最新調査結果を発表しました。同レポートでは、高度な詐欺グループやAIを活用する不正行為者が、航空会社、ホテル、オンライン旅行プラットフォームにおいて手口を進化させている実態が明らかになっています。リスキファイドの分析によると、不正行為者は正規の旅行者に見せかけるために行動を変化させる傾向を強めており、従来の不正検知指標の信頼性が低下し、旅行事業者に新たな課題をもたらしています。 リスキファイドが航空、ホテル、陸上交通における数億件の旅行取引を分析したところ、航空分野の不正リスクは2026年の最初の5カ月間を通じて上昇し、2026年5月には2025年5月と比べて前年比32%増と、最も大幅な上昇を記録しました。調査結果からは、高度な不正行為が予測可能な旅行需要のピーク時に限られるものではなく、組織的な詐欺グループが年間を通じて継続的に手口を変化させていることが明...

リスキファイドとマルケタが提携、カード発行会社によるオーソリ判定の精度向上と誤検知による拒否の削減を支援

ニューヨーク&カリフォルニア州オークランド--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- eコマースの不正対策およびリスク・インテリジェンスの世界的リーダーであるリスキファイド(NYSE:RSKD)は、マルケタのプラットフォームを利用するカード発行会社にリスキファイドのオーソリ前のリスク・インテリジェンスへのアクセスを提供するため、世界的なモダン・カード発行プラットフォームであるマルケタ(NASDAQ:MQ)との提携を発表しました。今回の統合により、マルケタのカード発行ポートフォリオ全体で、カード発行会社はオーソリ判定の精度を高め、より多くの正当な取引を承認し、誤検知による拒否を削減できるようになります。 誤検知による拒否は、依然としてeコマースにおいて最も大きな損失をもたらし、最も把握しにくい問題の1つです。PYMNTS Intelligenceとヌヴェイが2023年に実施した調査によると、誤検知による拒否により、米国では推定1,570億ドルのeコマース売上高が失われるリスクにさらされ、消費者がその後、購入を完了するために決済を再度試みたにもかかわらず、最終的に81...
Back to Newsroom