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マウザー・エレクトロニクス、2021年エンパワリング・イノベーション・トゥゲザー・シリーズの第4弾はセンサーが話題に

レイモンド・イン(EE)とジェイ・エスファンディアリ(Dr.)が、産業およびIoT環境におけるセンサーの役割とアプリケーションについて語る

米テキサス州ダラス & フォートワース--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- (ビジネスワイヤ) -- マウザー・エレクトロニクスは本日、受賞歴のあるエンパワリング・イノベーション・トゥゲザー(Empowering Innovation Together™、EIT)プログラムの2021年シリーズ第4弾を公開しました。今回は、ポッドキャスト「The Tech Between Us」の新エピソードをはじめ、ブログやインフォグラフィックのコンテンツを通じて、幅広い種類のセンサーとアプリケーションについて考察します。

最新のポッドキャストでは、STマイクロエレクトロニクスのグローバル・マーケティング戦略担当取締役のジェイ・エスファンディアリ(Dr.)が、マウザーのレイモンド・インと共に、産業分野およびIoT分野でセンサーが果たす重要な役割について、そしてセンサーがその市場の未来を今後どのように形成していくかについて、活発に語ります。

マウザー・エレクトロニクスのグレン・スミス社長兼最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「現在私たちは、効率の高い新しい経験があらゆる人にもたらされるセンサー技術の時代にいます。今回のEITでは、多くの日常的なアプリケーションで果たす役割を拡大させているセンサー技術の現状について、興味深い考えをまとめています。」

2021年のEITシリーズは、ブログ、インフォグラフィック、動画などで構成され、マウザーのソートリーダーと業界の専門家とのディスカッションが繰り広げられています。今後の技術トピックでは、自動車技術や産業オートメーションを探求し、最新のRFおよびワイヤレス製品をレビューしていきます。さまざまな新製品の開発を紹介し、市場で生まれる新しいトレンドに常に対応するために必要な技術動向を明らかにします。

シリーズ第4回目となる今回は、マウザーの大切なメーカー・パートナーのSTマイクロエレクトロニクス、TDK、TEコネクティビティがスポンサーとなっています。

2015年に設けられたマウザーのエンパワリング・イノベーション・トゥゲザー・プログラムは、業界で最も認知されている電子部品プログラムの1つです。詳細については、https://www.mouser.com/empowering-innovationをご覧ください。フェイスブックツイッターでのマウザーのフォローをお願いします。

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マウザー・エレクトロニクスは、バークシャー・ハサウェイ社のグループ企業であり、半導体および電子部品の正規代理店です。当社は、大手提携メーカーの新製品をお届けすることに注力しています。電子設計技術者やバイヤーのコミュニティーにサービスを提供するマウザーのウェブサイトmouser.com は、多言語・多通貨に対応し、1100社を超えるメーカー・ブランドから500万点以上の製品を揃えています。マウザーは世界27カ所にサポート拠点を持ち、現地の言語、通貨、時間帯で、クラス最高のカスタマーサービスを提供しています。当社は、テキサス州ダラス都市圏にある100万平方フィートの最新の配送施設から、223カ国の63万人を超えるお客様に向けて製品を提供しています。詳しくは、https://www.mouser.com/をご覧ください。

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For press inquiries, contact:
Kelly DeGarmo, Mouser Electronics
Manager, Corporate Communications and Media Relations
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