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ラムダテスト、第4回となるTestµ(「TestMu」)カンファレンス2025の開催を発表

品質およびエンジニアリングに関するプロフェッショナルを対象とした最大級のバーチャルイベントが、イノベーション、AI、フューチャーレディなテスト戦略に焦点を当てて再び開催される

サンフランシスコ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 業界をリードする生成AIネイティブの品質エンジニアリング・プラットフォームであるラムダテストは、フラッグシップイベントである第4回Testµ(「TestMu」)カンファレンスを、2025年8月19日から21日の日程でオンラインにて開催することを発表しました。今年のイベントには120カ国以上から5万人を超える品質、エンジニアリング、DevOpsのプロフェッショナルが参加するなど、品質エンジニアリングの未来をテーマにした世界最大級のオンラインイベントとなります。

Testµ(「TestMu」)カンファレンス2025は、テクノロジーの世界を形作る最先端のトレンド、最新ツール、画期的なイノベーションを探求することを目的としています。100人以上もの尊敬に値する世界的なスピーカーを揃えた本カンファレンスでは、Blockのデベロッパー・リレーションズ担当グローバル・バイスプレジデントであるアンジー・ジョーンズ氏、DigitalOceanの最高製品技術責任者であるブラティン・サハ氏、Netlifyの最高技術責任者であるダナ・ローソン氏、Replitの最高技術責任者であるルイス・ヘクター・チャベス氏、アクセンチュアのマネージングディレクターであるSubba Ramaswamy氏、Gleanの共同創業者兼CTOであるT.R. Vishwanath氏など、テック業界で最も影響力のある方々が登壇します。

「Testμ2025は、マイクロがマクロを左右するという「μ」の精神のもと、精度と大局観が交わる場です」と、 アディダスのシニアマネージャーSDETであり、Testµカンファレンス2025のスピーカーの一人であるサチン・シャルマ氏は述べています。「これはバグを見つけることだけではなく、問題を再構築し、意思決定を磨き上げ、あらゆる成果を向上させることを意味します。テスター、開発者、デリバリーリーダーの皆様におかれましては、卓越性を定義するディテールと未来を形作るアイデアを探求するために、是非ご参加ください」と、彼は付け加えています。

3日間にわたり、参加者は60を超えるセッションにアクセスできます。セッションには、基調講演、インタラクティブなワークショップ、ファイアサイドチャット、パネルディスカッションなどが含まれ、生成AI、大規模な自動化、テストフレームワーク、モバイルテスト、APIテスト、ソフトウェアテストにおけるAI、ビジュアルテスト、アクセシビリティテスト、品質とエンジニアリングにおけるツールと技術、テクノロジーリーダーシップ戦略などテーマは多岐にわたります。これらのセッションは、テクノロジーを取り巻く環境が急速に変化するなか、テストの未来に取り組むための洞察に富んだ議論、実践的な学習、戦略的なアイデアの交換を促進することを目的としています。

「TestMuカンファレンス2025は、コミュニティによって、コミュニティのために年1回開催されるラムダテストのフラッグシップイベントです」と、ラムダテストの最高経営責任者(CEO)兼共同創業者であるAsad Khanは述べています。「このカンファレンスは、エンジニアリングと品質の未来の再定義に取り組んでいる、先見の明を持つ人々、ディスラプター、変革者たちが集うコミュニティです。単なるイベントではなく、私たち全員が繋がり、学び、互いに刺激し合うためのプラットフォームとしての役割を果たしています。ラムダテストは、コラボレーションを通じてソフトウェアテストのイノベーションを推進する取り組みを共有できることを嬉しく思います。TestMuカンファレンスは、こうしたイニシアチブの一環として位置づけられるものです。新たな境地を切り拓き、ソフトウェアの品質が成功の基盤となる未来を築きましょう。」

本カンファレンスでは、同業者とのネットワーク構築、実践的な学習、魅力的な賞品が用意されたライブチャレンジなど、他にはない機会を提供します。また、Testμカンファレンス2025は、アクセンチュア、Wipro、Cognizant、CircleCI、Elastic、Planit、Netlify、Microsoftなど、多くのパートナー企業で構成される豊富なエコシステムを擁しています。

カンファレンスの参加登録が開始されました。イベントの全スケジュール、スピーカーの一覧、当日のトピックなどの詳細は、https://www.lambdatest.com/testmuconf-2025をご覧ください。

ラムダテストについて

ラムダテストは、チームのよりインテリジェントで賢く効率的なテストの実施と迅速なリリースを支援する、生成AI搭載の品質エンジニアリング・プラットフォームです。スケーラビリティを考慮した設計で、1万台以上の実機と3,000以上のブラウザにフルスタックのテスト・クラウドを提供しています。

当社は、AIネイティブのテスト管理、MCPサーバー、およびエージェント・ベースの自動化により、セレニウム、アピウム、プレイライト、その他すべての主要なフレームワークをサポートしています。「HyperExecute」や「KaneAI」のようなAIエージェントにより、ソフトウエア・テストのワークフローにAIとクラウドの機能を導入し、120以上の統合によるシームレスな自動化テストを実現しています。

ラムダテストのエージェントにより、テスト計画やオーサリングから、自動化、インフラストラクチャー、実行、RCA、レポーティングまで、ソフトウェア開発ライフサイクル全体を通してテストの迅速化を実現します。

詳細については、https://lambdatest.com をご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

LambdaTest

Details
Headquarters: San Francisco, CA
CEO: Asad Khan
Employees: 350+
Organization: PRI


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