-

アートin香港に世界の香港スーパーファンが集結、くつろぎの「シップ・バック&スケッチ」イベントを楽しむ

香港--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- (ビジネスワイヤ) -- 「アートin香港」キャンペーンを祝して、香港政府観光局(HKTB)は、何百人ものメディアと香港スーパーファン(香港と真のつながりを持つ社会的に影響力のある人々)を、香港の活発なアートシーンの探索とリラックスできる創造性に富んだアクティビティへの参加に招待しました。

西九龍文化地区の会場とオンラインの両方で開催された革新的な「シップ・バック&スケッチ(Sip Back and Sketch)」イベントでは、香港や海外からの参加者が、現地のスーパーファンの特使たちによる芸術ツアーの合間に、万華鏡のような模様を描き出す瞑想的な絵の形の1つであるゼンタングルに挑戦しました。

香港の世界的に有名なスカイラインをテンプレートとして、メディアの代表者とスーパーファンは、香港摩天輪や香港コンベンション&エキシビション・センターなど地元のランドマークを香港の文化遺産からインスピレーションを得た模様で飾り、香港の活気に満ちた精神に対するそれぞれのビジョンに命を吹き込みました。

参加者は、2年ぶりのアート・バーゼル香港のライブ・バーチャル・ツアーと、オールド・タウン・セントラルの楽しく有益なストリート・アート・ツアーに招かれました。

「シップ・バック&スケッチ」イベントは、スーパーファンの心躍る活動スケジュールの中の最新のイベントです。これまでのアクティビティには、中国の旧正月の伝統の探求や、香港独自のパフューム・ツリー・ジン蒸留所が主導する自宅でのカクテル作り教室がありました。

前例のない国際的な旅行制限にもかかわらず、HKTBは主要市場において香港が旅行先として第一に想起され続けるように、世界のメディアとファンのエンゲージメントに向けた創造性豊かな混合型アプローチと共に、時代に適応しています。国境の再開放を見越して、HKTBは数百人のスーパーファンを募集してこのようなイベントに参加してもらい、香港が提供するものを披露するとともに、香港に対する国際的な旅行者の情熱を再び掻き立てようとしています。

高解像度画像は、こちらからご利用いただけます:https://hktb.filecamp.com/s/l7uzXNAvE9knlJmE/fo

「シップ・バック&スケッチ」イベントの動画を、ユーチューブでご覧いただけます:

https://youtu.be/LQVAE-wRPp8

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

For media enquiries:
Ms Vivian Li
Email: Vivian.li@hktb.com

Hong Kong Tourism Board


Release Versions

Contacts

For media enquiries:
Ms Vivian Li
Email: Vivian.li@hktb.com

More News From Hong Kong Tourism Board

香港でビクトリア・ハーバーに広がる壮大なアートと共に新年カウントダウン祭典を開催

香港--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 2022年の始まりに、香港を象徴するビクトリア・ハーバーは格別明るくライトアップされ、香港が活発なアートのシーンの世界的な中心であることを示すイベントが行われました。 2021年12月31日の午後11時59分に、西九龍文化地区にあるアジア初のグローバルな現代視覚文化美術館「M+」の高さ65.8メートルに及ぶLEDのファサード(壁面)がカウントダウンの時計に変わり、香港の豊かな都市空間に広がりました。 時計が真夜中の12時を回ると、マルチメディア・ショー「シンフォニー・オブ・ライツ」の特別版が香港の有名なスカイラインに眩い視覚効果を広げました。ビクトリア・ハーバーの両岸の建物の屋上からは花火が上がり、レーザーやサーチライトの照明効果で新年を迎えた香港の夜空が照らされされました。M+のファサード(壁面)には15か国語で新年の挨拶が表示され、世界各地に向けて新年のお祝いが発信されました。 また、西九龍文化地区では、香港を代表するオーケストラである香港フィルハーモニー管弦楽団による野外コンサートが行われました。ビクトリア・ハ...

香港の2022カウントダウンイベント 史上初となる豪華な「アートショー」としてビクトリア・ハーバーで開催

香港--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) - は、2021年の大晦日に、香港の象徴であるビクトリア・ハーバーで、3部構成の年末カウントダウンイベントを開催し、香港で盛り上がるアートシーンを世界に向けて紹介します。 カウントダウンを迎える12月31日の夜は、西九龍(ウエストカオルーン)文化地区に2021年11月にオープンしたばかりの、アジア最大級の視聴覚美術館「M+」に注目です。高さ65.8メートル、幅110mの巨大LEDスクリーンでもあるM+の壁面が、ビジュアル・カウントダウンの壮大なスクリーンとなり、ビクトリア・ハーバーの光を一層煌びやかにします。この壁面では、大晦日の夜から、地元の才能あふれるデジタルアーティストが制作した、香港の街やカルチャーを表現したビジュアルストーリーが一挙に上映されます。このM+の壁面は、2021年の最後の1分となる現地時間の23時59分、香港の豊かな街並みを映し出すカウントダウンの時計に変わります。時計がちょうど0時になると同時に、“2022”の数字と日本語を含む各国語による新年の挨拶がスクリーンに映し出され、世界中に新年のお祝いを届...

香港の4つのグルメエリアで味わう最新の味

香港--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 食の選択肢が非常に豊富な香港は、グルメ旅にはぴったりで、食いしん坊たちにはまさにパラダイスです。香港の中でも、ぜひとも訪れていただきたい4つのグルメエリアをご紹介します。 セントラル(中環/Central): 香港の中心地には、受賞歴のあるバーや世界的なレストラン、世界中のトレンディなレストランが集まっています。刺激的な美食の旅に夢中になることでしょう。ぜひご準備を! ケネディタウン(堅尼地城/Kennedy Town):香港に住む多くの外国人が利用するクールな酒場やカフェがある多彩な地域です。ケネディタウンでグルメな冒険をしてみませんか?アーティスティックで最先端のウェストサイドでワインと食事を楽しんでみてはいかがでしょうか。 ワンチャイ(湾仔/Wan Chai): 本物の味と各国文化に巡り合える、長い歴史を持つエリアです。無数の多国籍料理を誇り、多様なレストランやエキゾチックなバーが溢れています。映画「スージー・ウォンの世界」に浸ってみませんか? チムサアチョイ(尖沙咀/Tsim Sha Tsui): ネオンに彩...
Back to Newsroom