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アンダーセン・グローバルがトリニダード・トバゴに進出

サンフランシスコ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- (ビジネスワイヤ) -- アンダーセン・グローバルはカリブでのプレゼンスの拡大を継続し、フルサービスの税務事務所ロブレイ・ベインズとの協力契約の締結によりトリニダード・トバゴに進出しました。

2018年に設立された同事務所は、税務・アドバイザリー、財務、企業・経営にわたる総合的サービスを提供しています。ダイナミックで革新的な同事務所は、パートナーのケンデル・ロブレイとミハイル・ベインズが主導し、幅広いクライアント・エンゲージメントにおけるリソースと経験を生かして、事業の改善と成長に焦点を絞った付加価値ソリューションでクライアントを支援しています。

ロブレイとべインズは、次のように述べています。「当事務所では、優秀な専門家チームがクライアント重視のクラス最高のソリューションを提供するよう常に努力しています。アンダーセン・グローバルとの協力関係の締結により、当事務所の能力とグローバルな基盤の拡大が可能となり、幅広いシームレスなサービスを世界中に提供する機会がもたらされます。」

アンダーセン・グローバル会長でアンダーセン最高経営責任者(CEO)のマーク・フォアザッツは、次のように述べています。「トリニダード・トバゴでロブレイとべインズ、そしてそのチームと共に仕事ができることをうれしく思います。ロブレイ・べインズは当組織と共通のビジョンを持ち、受託責任、透明性、独立性へのコミットメントを一貫して示しており、同事務所との協力により当組織がクライアントに最高水準のサービスを提供する能力が強化されます。この地域で税務・会計サービスの提供能力を確保することは当組織にとって重要であり、ロブレイ・ベインズはこの地域における当組織の拡大の礎となるものです。」

アンダーセン・グローバルは、世界各地の税務および法務の専門家による法的に個別の独立した提携事務所の国際的連合体です。米国の提携事務所のアンダーセン・タックスにより2013年に設立されたアンダーセン・グローバルは現在、提携事務所と協力事務所を通して世界の179カ所以上の拠点に5000人を超える専門家を擁しています。

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415-764-2700

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