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アンダーセン・グローバル、メキシコ・モンテレイのGonzález-Paullada Domínguezが参加

サンフランシスコ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- アンダーセン・グローバルは、メキシコのモンテレイを拠点とする法律事務所González-Paullada Domínguez(GPD)との提携契約を通じて中南米での基盤を拡大し、メキシコにおける活動範囲をさらに強化しました。

2021年設立のGPDは、取引および訴訟案件全般にわたる包括的なサービスを提供しています。製造、不動産、保険、IT、鉱業、銀行など幅広い業界のクライアントに対し、企業法務、M&A、不動産取引、外国投資、商取引契約、規制コンプライアンス、継続的な法務監査などについてアドバイスを提供しています。また、複雑な民事・商事訴訟、仲裁、破産手続きにおけるクライアントの代理業務も行っています。

GPDの創設者兼マネージングパートナーであるAlfonso González-Paullada Guerreroは、「モンテレイは主要経済ハブであり、この市場への参入を目指す外国投資家にとっては特に、現地での信頼と深い人間関​​係が不可欠です。アンダーセン・グローバルとの連携を通して、彼らの専門知識と当社のローカルな知見を組み合わせることにより、国内の他のメンバーファームや提携ファームと相乗効果を生み出す当社の能力が高まります。私たちが協力することで、変化するメキシコのビジネス環境の実態を反映した、協調的で多面的なサポートをクライアントに提供できるようになります」と述べています。

アンダーセンのグローバル会長兼CEOであるマーク・L・ヴォーサッツは、「GPDとの提携により、中南米で最もダイナミックな市場の1つでの私たちの存在感がさらに強化されます。GPDの業界経験と、関係性を重視するアプローチは、メキシコにおける私たちの既存の税務、法務、バリュエーション能力を補完し、真に統合されたソリューションでクライアントにサービスを提供する力を高めます。私たちは力を合わせて、ますます複雑化するビジネス環境と規制環境への対応を目指す国内外のクライアントを支援するべく、より強固なメキシコでの基盤づくりを継続していきます」と述べています。

アンダーセン・グローバルは、税務・法務・バリュエーションの各分野において世界各国で専門家を擁する、法的に独立したメンバーファームによって構成される国際的なアソシエーションです。2013年に米国メンバーファームAndersen Tax LLCにより設立されたアンダーセン・グローバルは、世界中で5万名以上の専門家を抱え、メンバーファームおよび提携ファームを通じて1,000か所超の拠点で事業を展開しています。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

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Megan Tsuei
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