賞金25万ドルの2026年アスター・ガーディアンズ世界看護賞の締め切りが2026年1月11日まで延長
賞金25万ドルの2026年アスター・ガーディアンズ世界看護賞の締め切りが2026年1月11日まで延長
- 214か国から13万4000件を超える応募という驚異的な反響を受け、応募締め切りを延長
- 世界中の看護師がwww.asterguardians.comから応募可能
アラブ首長国連邦ドバイ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 業界をリードする統合ヘルスケアプロバイダーであるアスターDMヘルスケアが主催する2026年アスター・ガーディアンズ世界看護賞は、締め切りを2026年1月11日まで延長することを発表しました。この賞にはすでに214か国から13万4000件を超える応募があり、世界中の看護師の間での認知度とグローバルな広がりが高まっていることを浮き彫りにしています。世界中の看護師の皆様は、www.asterguardians.comの専用プラットフォームから応募可能です。
今年のこの名誉ある賞はインドのニューデリーで開催され、真に世界的な舞台で看護の卓越性を称えます。第4回はアラブ首長国連邦のドバイで開催され、アフリカ全土のがん看護を形作るためのがんケアと教育における変革的活動が評価され、ナオミ・オヨエ・オヘネ・オティ看護師が受賞しました。
賞金総額25万ドルのこの賞は、地域社会における並外れた貢献、革新、そして思いやりのあるケアを提供した看護師を表彰するものです。
アスターDMヘルスケアの創設者であり会長でもあるアザド・ムーペンは、「今年は214か国から看護師が参加し、第5回アスター・ガーディアンズ世界看護賞は、まさにグローバルなヘルスケア精神を反映するものです。この賞は、看護師のたゆまぬ努力と医療への並外れた貢献を称えるとともに、世界中の次世代のヘルスケアヒーローたちにインスピレーションを与えます。13万4千件を超える応募者数から、世界中の看護師がより健康で力強い世界を築いていることを改めて実感します。今こそ、看護師が真にふさわしい評価を受けるべき時です」と述べています。
中東、インド亜大陸、アフリカ、南北アメリカ、ヨーロッパ、アジアを含むあらゆる地域の看護師が、2026年アスター・ガーディアンズ世界看護賞にノミネートされています。
アスターDMヘルスケアについて
1987年にアザド・ムーペンによって設立されたアスターDMヘルスケアは、GCC加盟6か国すべてに主要拠点を持つ、業界をリードする総合ヘルスケアプロバイダーです。アスターは、「We will treat you well(適切な治療を提供する)」をモットーに、一次医療から四次医療まで、アクセスしやすく質の高い医療を提供するというビジョンを実行しています。
*配信元:AETOSWire
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