-

CSC、ニューヨーク・ロー・ジャーナル「ベスト・オブ」アワードで14年連続受賞

ウィルミントン、デラウェア州--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- CSCは、ニューヨーク・ロー・ジャーナルの年次調査「ベスト・オブ」において、今年も2部門においてトップランキングを獲得しました。

  • 事業設立サービス・プロバイダー:14年連続で選出され、殿堂入り
  • エンティティ管理システム/企業:12年連続で認定

ニューヨーク・ロー・ジャーナルの「ベスト・オブ」アワードは、ニューヨークの弁護士や法律専門家の投票に基づき、最も評価される法務関連製品・サービスの提供者を表彰するものです。

CSCのチーフ・コマーシャル・オフィサーであるジェニファー・ケントンは、次のように述べています。「CSCが再びニューヨークの法務コミュニティから評価されたことを大変光栄に思います。今回の受賞は、クライアントの皆さまからの信頼と、当社が自信を持って提供する、クライアントの目標達成を支援するソリューションへの取り組みを表しています。14年連続の受賞は、当社チームの献身と、主要法律事務所との強固なパートナーシップの賜物です。」

1899年に設立されたCSCは、長年にわたり法律事務所や法務専門家と連携し、米国コンプライアンスにおける業界随一の専門性を基盤にエンティティ管理を効率化してきた。現在では、欧州、南北アメリカ、アジア太平洋、中東を含む140以上の法域で事業拠点とサービス提供能力を有しています。

CSCの受賞歴のある事業・法務ソリューションの詳細は、cscglobal.comをご覧ください。

CSCについて

CSCは、フォーチュン500®企業の90%超、インターブランド®が選出する「世界ベストブランド100」の90%超、PEI300企業の70%超から選ばれる信頼のパートナーです。当社は世界有数のビジネス管理・コンプライアンス・ソリューションの提供者であり、幅広いファンド戦略を展開するオルタナティブ資産運用会社向けの専門的な管理サービス、公開・非公開市場における資本市場参加者の取引支援、ドメイン・ネーム・システム管理、デジタル・ブランド・詐欺防止サービス、企業税務ソフトウエア・ソリューションを提供しています。1899年に設立され、米国デラウェア州ウィルミントンに本社を置くCSCは、125年以上にわたり非公開企業として専門経営を継続してきました。現在では、欧州、南北アメリカ、アジア太平洋、中東の140以上の法域に事業拠点とサービス提供能力を有しており、クライアントのビジネスが展開されるあらゆる場所で対応可能です。当社は、各事業領域の専門家を擁することで、ビジネスを支えるビジネス®として機能しています。詳細はcscglobal.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

For more information:
Citigate Dewe Rogerson (CDR)
Hassan Ali | Thomas Dalton
cscteam@cdrconsultancy.com

CSC
Laura Crozier
PR Manager
laura.crozier@cscglobal.com
CSC News Room

CSC

Details
Headquarters: Wilmington, DE
Website: cscglobal.com
CEO: Rod Ward
Employees: 7500
Organization: PRI


Contacts

For more information:
Citigate Dewe Rogerson (CDR)
Hassan Ali | Thomas Dalton
cscteam@cdrconsultancy.com

CSC
Laura Crozier
PR Manager
laura.crozier@cscglobal.com
CSC News Room

More News From CSC

CSCの新たな調査レポート、AIが企業のセキュリティ責任者に及ぼす影響を明らかに

デラウェア州ウィルミントン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- エンタープライズ向けドメインレジストラであり、ブランド保護、不正対策、ドメインおよびドメイン・ネーム・システム(DNS)脅威の軽減分野における世界的リーダーであるCSCは、最高情報セキュリティ責任者(CISO)が、DNS障害などの従来型のサイバー脅威に対応しながら、進化する人工知能(AI)エコシステムにどのように適応しているかに関する新たな調査結果を発表しました。CSCの「CISO Outlook 2026」レポートによると、回答者の73%は、サイバーセキュリティにおいてAIはリスクというよりも機会をもたらすと回答しています。一方で、これらのセキュリティ責任者は、AIを活用したドメイン生成アルゴリズム(DGA)を含む攻撃への対応に引き続き課題を抱えており、回答者の86%がDGAを脅威として挙げています。 今日のサイバーセキュリティ環境に対するCISOの視点を深く理解するため、CSCは2026年第1四半期に、最高情報セキュリティ責任者(CISO)、最高技術責任者(CTO)、最高情報責任者(CIO)...

CSC、提携拡大によりCrowdStrike Marketplaceで.BRANDアドバイザリーおよびドメイン・セキュリティ・サービスの提供を開始

米デラウェア州ウィルミントン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 業界最大手の企業向けドメインレジストラであり、オンラインブランド保護の大手プロバイダーであるCSCは本日、.BRANDサービスをCrowdStrike Marketplaceで利用可能にしたと発表しました。今回の掲載はCSCと既存の連携をCrowdStrike Falcon®プラットフォームにて土台とするもので2026年8月12日を締切とするICANNの新gTLDプログラムの申請期間において、企業が円滑に対応できるよう高度なドメイン・アドバイザリーおよびセキュリティ支援を提供します。 人工知能(AI)がデジタル資産やドメイン・ネーム・システム(DNS)インフラ全体における活動を一段と活発化させる中、ドメイン・ポートフォリオの管理は企業のサイバーセキュリティに欠かせない要素となっています。CSCの.BRANDサービスをCrowdStrike Marketplaceでご利用いただけることで、顧客は管理を一元化し、第三者ドメインへの依存を軽減できます。さらに、ゼロトラストの原則に基づく集中認証を備え...

プライベート・マーケット企業、LPからの要求拡大でSPV運営負担が増加

デラウェア州ウィルミントン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- プライベート・マーケット企業の資金調達およびエグジット環境が一段と厳しさを増す中、リミテッド・パートナー(LP)は、ファンド運用会社に対し、より高い透明性、より強力なガバナンス権限、そしてより柔軟なSPV(特別目的事業体)スキームを求めています。実際、グローバルな事業管理およびコンプライアンス・ソリューションの大手プロバイダーであるCSCの新たな調査によると、プライベート・マーケット業界関係者の86%が、過去12か月間にLPからカスタマイズされたSPV構造の要請が増加したと回答しています。 CSC¹は、プライベート・エクイティ、プライベート・クレジット、不動産、インフラストラクチャー分野のシニア実務担当者410人を対象に調査を実施し、投資家の要求がSPV構造、運営モデル、および執行要件にどのような変化をもたらしているかを分析しました。調査結果は、CSCの最新レポート「SPV Global Outlook 2026: How LP demands and operational complexit...
Back to Newsroom