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レーザーフィッシュ、GITEX ASIAにおいてAI搭載のECMを披露

新機能により、アジア太平洋地域のテクノロジーリーダーに成長と変革の機会をもたらします。

シンガポール--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 組織が重要なコンテンツとワークフローを管理できるよう支援する主要なエンタープライズ・プラットフォームであるレーザーフィッシュは、GITEX ASIAのHD-C30ブースにおいて、AIとエンタープライズ・コンテンツ管理(ECM)を活用して生産性を向上し、企業価値を最大限引き出す方法を紹介します。

レーザーフィッシュのAI搭載ワークプレイスは、次のような機能を提供します

  • データ処理の高速化:インサイトを活用して業務を促進します。スマートなデータ処理ツールが情報を抽出し、ビジネスプロセスを迅速化します。
  • コンテンツ生成:文書の要約を瞬時に生成し、手軽なコンテンツ作成を実現します。議事録の情報の迅速な共有や、規制影響分析の効率化が可能です。
  • インサイトの提供:自然言語でのコンテンツ検索により、インサイトへの到達時間を短縮します。手作業による文書レビューを経ることなく、情報に基づいた意思決定が可能です。

「レーザーフィッシュのソリューションは、生産性と効率性を革命的に向上させます」と、レーザーフィッシュのセールス担当バイスプレジデントであるJosep Domingotは述べています。「当社はあらゆる組織のニーズに合ったスケーラブルなソリューションを通じて、生成AIとコンテンツ管理の最新の技術をアジア太平洋地域に提供すべく注力しています。」

レーザーフィッシュAIと仕事の未来

このほど発表されたレーザーフィッシュの機能強化には、生成AIを活用したチャットとキャプチャが含まれます。

  • Smart Chatはインサイトを得るまでの時間を短縮し、ユーザーが文書に対して自然言語で質問を投げかけることを可能にします。参照リンクが付いた分かりやすい回答結果を受け取ることができます。
  • Smart Fieldsは、ソースや形式を問わず、自然言語の指示によりデータを自動的に抽出します。請求書、契約書、従業員情報など、あらゆる種類の文書にSmart Fieldsを適用できます。

Smart FieldsとSmart Chatは、2025年6月にレーザーフィッシュ・クラウドに導入されます。Smart Fieldsは、2025年秋にセルフホスト型のレーザーフィッシュ12にも導入されます。

リーダーとパートナーシップを締結しましょう

テクノロジーチャネルパートナーは、レーザーフィッシュとパートナーシップを締結することで、あらゆる業界の組織にAI搭載のECMを販売しながら継続的な収入を得るといったメリットを享受できます。レーザーフィッシュの包括的なパートナーリソース、インセンティブ、およびイノベーションへの継続的な投資が評価された結果、当社のソリューションプロバイダープログラムは2025年CRNパートナープログラムガイドで5つ星を受賞しています。

詳細情報

レーザーフィッシュについて

レーザーフィッシュは、組織がAIを活用したソリューションで業務をデジタル変革し、コンテンツを管理できるように支援する、業界をリードするエンタープライズ プラットフォームを運営する企業です。スケーラブルなワークフロー、カスタマイズ可能なフォーム、コーディング不要のテンプレート、そしてAI対応機能により、Laserfiche®ドキュメント管理プラットフォームは業務の遂行を加速します。

以下からレーザーフィッシュとつながってください。

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Media Contact:
Linda Domingo
Communications Director, Laserfiche
Linda.domingo@laserfiche.com
+1-562-988-1688 ext. 234

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