Datadog が日本のカントリーマネージャー就任を発表

NEW YORK & TOKYO--()--クラウド時代の開発者、IT運用チーム、およびビジネスユーザー向けの監視および分析プラットフォームであるDatadogは、本日、国本明善が日本のカントリーマネージャーとして就任し、Datadog Japan合同会社を率いることを発表しました。

国本明善は、営業、ビジネス戦略と事業計画における複数のリーダーシップの役割を担い、エンタープライズテクノロジーの豊富な経験を有していますす。 国本は、日本ヒューレット・パッカード株式会社ソフトウェア事業部を前身とするマイクロフォーカスエンタープライズ株式会社のマネージングディレクター兼社長を務め、それ以前はIBMで20年以上さまざまなマネジメント職を務めてきました。

「Datadogに参加し、日本とAPAC地域で成功を続けられることを楽しみにしています」と国本明善は述べています 「Datadogは顧客のビジネス課題を解決する、業界をリードするプラットフォームの提供を通して日本および世界の企業の成長に貢献してまいります。」

「国本明善がDatadogチームに加わり、日本での取り組みをリードできることを嬉しく思います」と、アジア太平洋地域および日本担当副社長のアンディ・クラークは述べています。 「日本はDatadogにとって重要な市場であり、多くのグローバル企業がダイナミックなクラウドテクノロジーを利用しています。」

日本のDatadogの顧客には、CyberAgent、Cybozu、PLAID、Sansan、MonotaROなどが含まれます。

Datadogは日本および世界中で積極的に人材を募集しています。 Datadogチームへの参加に興味がある方は、こちらで詳細をご覧ください。: https://www.datadoghq.com/careers/

Datadogについて

Datadogは、クラウド時代の開発者、IT運用チーム、およびビジネスユーザー向けの監視および分析プラットフォームです。Datadogの SaaSプラットフォームは、インフラストラクチャの監視、アプリケーションパフォーマンスの監視、およびログ管理を統合および自動化し、お客様のテクノロジースタック全体に統合されたリアルタイムの観測性を提供します。 Datadogは、あらゆる規模の組織で幅広い業界で使用され、デジタルトランスフォーメーションとクラウド移行を可能にし、開発、運用、ビジネスチーム間のコラボレーションを促進し、アプリケーションの市場投入までの時間と問題解決までの時間を短縮し、ユーザーの行動を理解し、主要なビジネス指標をトラッキングします。

将来の見通しに関する記述

このプレスリリースには、修正された、1933年証券法第27Aの意義の範囲内で一定の「将来の見通しに関する記述」が含まれる、または証券法、および1934年証券取引所法第21E、改正されたことがあり。これらの将来の見通しに関する記述は、現在入手可能な情報および当社が行った仮定に基づいた、当社の計画、意図、期待、戦略および見通しに関する現在の見解を反映しています。実際の結果は、将来の見通しに関する記述に記載されているものと大幅に異なる場合があり、「リスク要因」のキャプションや当社の証券のその他の箇所で詳述されているリスクを含む、当社が制御できないさまざまな仮定、不確実性、リスク、要因の対象となります2019年11月13日に証券取引委員会に提出されたフォーム10-Qの四半期報告書を含む交換委員会の提出書類および報告書、ならびに当社による将来の提出書類および報告書。法律で義務付けられている場合を除き、新しい情報、将来の出来事、期待の変化などの結果として、本リリースに含まれる将来の見通しに関する記述を更新する義務または責任を負いません。

Contacts

For Datadog
Martin Bergman
press@datadoghq.com

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