ハークネスがシネマXXIと提携し、インドネシアでクラス最高の映画体験の実現へ前進

スペイン・バルセロナ--()--(ビジネスワイヤ) -- スクリーン技術の世界的リーダー企業であるハークネス・スクリーンズは、インドネシアを本拠とするシネマXXIとの提携を発表します。この提携では、当社のPerlux HiWhiteスクリーンにより、シネマXXIが非常に魅力的でクラス最高の映画体験を導入します。ハークネス・スクリーンズは今回、シネマXXIが運営する映画館に1.4ゲインのPerlux HiWhiteスクリーンを170台以上設置しました。このスクリーンは、かねてより世界中の映画館で2D映画およびアクティブ3D映画の上映用として選ばれています。シネマXXIのレーザー投影システムに支えられ、鑑賞者は映画制作者が意図した通りの映像を体験できるようになります。本プロジェクトはジャカルタを本拠とするPT.Megatech Engineeringが実施しました。

Perlux HiWhiteは、表現の質を向上させ、運用コストを削減することで知られています。映画館内のどの座席でも、傑出した明るさ、豊かな色彩、深みのある暗色の映像表現を実現できます。その独自のコーティング技術により、世界中のレーザー投影システムに最も適した一押しのスクリーンとなっています。

シネマXXIの最高経営責任者(CEO)兼取締役社長のHans Gunadi氏は、次のように述べています。「ハークネス・スクリーンズとは20年以上にわたり提携関係を結んでおり、ハークネスのPerlux HiWhiteスクリーンの品質、技術、アフターサービスに大変満足しています。」

シネマXXIに選ばれるパートナーであることについて、ハークネス・スクリーンズのアジア担当上席副社長であるプリーサム・ダニエルは、次のように述べています。「ハークネスはこの間、業界のさまざまな関係者と提携してきました。これが助けとなり、業界の求めを理解し、表現の質を効率的に向上させるソリューションを長年にわたり提供することができています。インドネシアの映画業界は大きな進展を見せており、日ごとに消費者の期待が高まっています。シネマXXIはインドネシアの有力映画館チェーンの1つで、映画技術の革新成果の活用を確信している企業です。当社はたゆまぬ努力により、革新を起こし、業界および映画ファンにまた来て味わいたいと思っていただけるような体験を提供すべく、一貫して尽力しています。」

ハークネス・スクリーンズのグローバル最高経営責任者(CEO)を務めるマーク・アシュクロフトは、次のように付け加えています。「スクリーンが図らずも上映環境において最も重要な側面となっており、鑑賞者の体験はスクリーンの品質に完全依存しています。ハークネスは、本物を見ているような鑑賞体験を保証すべく、最先端技術に基づいて開発したスクリーンを提供するための研究開発と革新に絶えず取り組んできた数少ない世界的企業の1つです。」

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Preetham Daniel
Senior Vice President – Asia
+919886406044
p.daniel@harkness-screens.com

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