アンダーセン・グローバルがグローバル取締役会を発表

サンフランシスコ--()--(ビジネスワイヤ) -- アンダーセン・グローバルは、グローバル会長兼最高経営責任者(CEO)のマーク・フォアザッツが率いるグローバル取締役会の任命を発表しました。アンダーセン・グローバルは、シームレスな専門サービスモデルの開発に取り組む国際的事業体として2014年に設立され、世界各地でクラス最高の税務・法務サービスを提供しています。その提携事務所と協力事務所を通じて、アンダーセン・グローバルは現在20カ国以上に拠点を有しています。このグローバル取締役会は、当組織が拡大を続ける中で、この世界的な組織をサポートする全体的な統治機構の一環として設置されました。

新たな9人が取締役会を構成し、多彩な経歴、経験、視点の組み合わせで貢献します。その9人の取締役は、Bill Amon、Delphine Bariani、Ilan Ben-Eli、Pablo Ibanez、Joseph Karczewski、Ellen MacNeil、Jaime Olleros、Dorice Pepin、Joseph Toceです。

マーク・フォアザッツ会長兼最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「このグローバル取締役会を発表し、真の価値を当組織と統治プロセスにもたらすのに必要な経歴と枠組みを持つことを証明してきた9人の取締役と仕事を始められることを非常にうれしく思います。どの取締役も、私たちが達成を目指すものの精神と、アンダーセンの文化や仕事の仕方の質・特性を代表しています。」

新しい取締役は以下の通りです。

  • Bill Amon、ロサンゼルスのアンダーセン・タックスのオフィスマネジングパートナー
  • Delphine Bariani、フランス(パリ)のSTCパートナーズのパートナー
  • Ilan Ben-Eli、イスラエル(テルアビブ)のアンダーセン・タックスのリードパートナー
  • Pablo Ibanez、メキシコ(メキシコ市)のアンダーセン・タックス&リーガルの法務サービス担当マネジングパートナー
  • Joseph Karczewski、米国中部地域マネジングディレクター(シカゴ)
  • Ellen MacNeil、米国国税担当マネジングディレクター(ワシントンDC)
  • Jaime Olleros、スペイン(マドリード)のアンダーセン・タックス&リーガルのマネジングパートナー
  • Dorice Pepin、アンダーセン・タックス(シカゴ)のマネジングディレクター
  • Joseph Toce、米国東部地域マネジングディレクター(ニューヨーク)

会長兼最高経営責任者(CEO):マーク・フォアザッツ(サンフランシスコ)

この初のグローバル取締役会は、当組織の成長に伴って拡大していきます。アンダーセン・グローバルは現在、その提携事務所と協力事務所を通じて、世界64カ所以上に拠点を有し、今年末までに少なくともさらに10カ所の拠点が追加される予定です。

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