公信電子がフード・アンド・ホテル・インドネシア2017(FHI 2017)でPOSの革新成果を展示へ

公信電子がフード・アンド・ホテル・インドネシア2017(FHI 2017)でPOSの革新成果を展示へ(画像:ビジネスワイヤ)

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台湾・台北--()--(ビジネスワイヤ) -- POS/シンクライアント/組み込みシステムを提供する世界一流企業の公信電子股份有限公司は、2017年4月5~8日にインドネシアのクマヨランにあるジャカルタ・インターナショナル・エキスポで開催されるフード・アンド・ホテル・インドネシア2017(FHI 2017)でPOSにおける最新の革新成果を展示します。FHI 2017は、東南アジアの食品/飲料/ホスピタリティー業界の国際的サプライヤーと顧客を結び付ける上で有力な舞台として認知されています。

東南アジアの販売時点管理市場への展開と浸透を拡大するために、公信電子は数年前から東南アジア市場のPOS展示会への参加を開始しました。その反応は良好で、当地の販売業者やシステムインテグレーターとのPOS販路を構築することができています。

公信電子のケリー・ウー最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「公信電子がFHI 2017展示会に参加するのは今回が初めてです。私たちは現地のバイヤーを引きつけて、現地市場での販路構築を目指しています。公信電子はこの展示会で、まったく新しいPOS端末と多様な組み込みPOS周辺機器を含め、新しいPOS製品を発表します。いずれの製品も小売業界とホスピタリティー業界のニーズを満たすために信頼性、経済性、柔軟性の利点を備えています。

今回のイベントでデモンストレーションを実施する革新的なPOS端末の中に、一体型のアルミ製筺体で12.1/15/15.6インチのタッチディスプレーを選択できるClientron Belloシリーズがあります。Belloは今年、その革新性と最高品質のデザインが認められて「2017年台湾精品賞」を受賞しています。この受賞により、Belloは数ある製品の中でPOSアプリケーションのベストチョイスとして際立っています。

これに加えて、公信電子は柔軟性のあるデュアルヒンジスタンド設計で超軽量なPOS端末のWingシリーズを紹介します。また、最新の超薄型システムエンクロージャーを採用した主流のAres650シリーズも展示します。WingとAresの両モデルも昨年、「2016年台湾精品賞」を受賞しました。

さらに公信電子は、最も求めやすいPOS端末となるPT3200を展示します。PT3200は、電力効率に優れたインテル製クアッドコアプロセッサーを長寿命のファンレスシステムに搭載し、エントリーレベルおよび主流のPOS市場セグメントに対応します。公信電子と当社製品の詳細については、FHI 2017のホールB3にある当社のB5226ブースにお立ち寄りいただくか、当社ウェブサイト(www.clientron.com)をご覧ください。

公信電子について

公信電子は1983年の創立です。当社はグローバルインテリジェントソリューションを顧客に提供することに専心しています。公信電子はそのデザイン/製造/サービス能力により、シンクライアント/POS/インテリジェントシステムを含め、高品質・高性能のコンピューティングプラットフォームを提供しています。当社は提携社とお客さまがインテリジェントな電子世界を構築できるよう、より先進的なIoTクライアントのソリューションとサービスを開発して提供するための真剣な努力を確固として続けています。当社のウェブサイト(www.clientron.com)をご覧ください。

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Contacts

Clientron Corp.
Joan Chuang, +886-2-26987068
joan_chuang@clientron.com

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