米アナクア社が日本市場における事業を拡大

知財管理ソフトウェアの世界大手プロバイダが日本子会社を設立。日本市場における継続的な事業拡大への第一歩を踏み出す。

ボストン--()--知財管理ソフトウェア&サービスの世界大手プロバイダ米アナクア社が、拡張を続ける日本市場のお客様への支援していくという継続的なコミットメントの一環として、日本子会社「株式会社アナクア」(Anaqua KK)(代表取締役:小玉章文、所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティW22階)を設立しました。 同法人は、日本国内におけるコンサルティングと技術サポート、及びセールス・マーケティング活動を行います。

「アナクアは日本市場における成功を重要な使命と考えています。グローバルなイノベーションのハブとして、日本市場では知財に関する戦略的ソフトウェアプラットフォームの需要が過去にはなかったほどに高まっています。アナクアは、総合的かつ多様なソフトウェアソリューションを顧客サービスと共に提供することに取り組んでいます。この度、日本子会社を設立することにより、日本のお客様が成功する上で必要なサポートを確実に提供することができるようになりました。」と、アナクアの最高経営責任者(CEO)、ボブ・ロミオ(Bob Romeo)氏は語っています。

アナクア社の詳細については、www.anaqua.comをご覧ください。

アナクア社について

アナクア社は、企業や法律事務所が知財に競争的優位性を持たせるために必要なプロセスやデータ、資産、およびサービスの管理を支援します。弊社のソフトウェアプラットフォーム「ANAQUA」を利用することで、重要なツールや最適なワークフロー、そしてデータや文書、サービスを、効率的かつインテリジェントな一つの環境に統合することができます。これにより、効率性が向上し、迅速な意思決定を下すことが可能となります。世界150ヵ国以上で100万人を越す知財の専門家がANAQUAを利用しており、10億ドル以上に上る知的資産を管理しています。世界の一流ブランドや革新的な製品の多くが、ANAQUAプラットフォームにより、概念化され、評価され、保護され、そして収益化されています。アナクアは米国ボストンに本社を置く非公開企業で、英国のロンドンとフランスのポーに主要事務所を開設している他、北米、アジア、ヨーロッパの他の都市にも拠点を構えています。アナクアのサービス&クライアントサービスのスタッフが備える専門知識と実績のある導入手法により、弊社はは常に決められた予算枠と期限内で、お客様に成功をもたらすソリューションを提供しています。

詳細については、http://www.anaqua.comをご覧ください。

Contacts

Anaqua
小玉章文, +81 (0)3 4360 5530
akodama@anaqua.com
または
スティーブ・プレストン(Steve Preston), +1 617-375-5808
spreston@anaqua.com

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