CHPマネジメントがヤーディ・ボイジャー7Sを採用

オーストラリアの不動産会社がブラウザーの種類に依存しないモバイル対応プラットフォームを活用

シドニー--()--(ビジネスワイヤ) -- ヤーディは本日、不動産サービス会社のCHPマネジメントが新たな不動産管理・信託会計プラットフォームとしてヤーディ・ボイジャーYardi Voyager®)を採用したと発表しました。

CHPはまず、オーストラリア・メルボルンのマリオット・ウォーターズ・ショッピング・センターのリース管理にヤーディ・ボイジャーを活用しました。

CHPマネジメントのマネジングディレクターを務めるチャールズ・ハント氏は、次のように述べています。「今回のヤーディ・ボイジャーの採用により、大半の不動産管理者がボイジャーを通じて足並みを揃え、業務の統合化に貢献しました。ボイジャーを基盤に当社のポートフォリオを拡大し、業績の大幅な向上を実現できます。プラットフォームの立ち上げと最初の月の締めは、極めてスムーズに終了しました。」

「CHPは過去6カ月間に大きく成長しており、リース・ポートフォリオは大幅に拡大しています。ボイジャー導入により、ポートフォリオの拡大に合わせて新商品を投入し、顧客や当社の業務上の新たなニーズに応えていくことが可能になりました。」

ヤーディの国際部門担当副社長のニール・ジマスマーは、次のように述べています。「オーストラリアにおける直近の例として、CHPが受賞暦のあるボイジャー7Sプラットフォームの高度な機能と利便性によって恩恵を受けることは、ヤーディにとって喜ばしい限りです。」

CHPマネジメントについて

オーストラリア・メルボルンを本拠とするCHPマネジメントは、大メルボルン圏地域に重点を置く新興ブティック不動産管理会社です。小売り・商業・工業分野の物件所有者や投資家のために、より高級で個別化されたサービスに対するニーズの高まりに対応することを目的に設立されました。

ヤーディについて

ヤーディ・システムズは28年以上にわたり、不動産投資管理および資産管理ソフトウエアの設計、開発、サポートに注力してきました。ヤーディ・ボイジャー (Yardi Voyager™)システムは、今日の市場で最も包括的で一元化された不動産ソフトウエア管理プラットフォームです。ヤーディは、全世界の顧客にアジア、 オーストラリア、欧州、北米のオフィスからサービスを提供しています。ヤーディの製品とサービスの詳細については、www.yardi.com.auをご覧ください。

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Writer: Joel Nelson – Senior Writer
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