タウリアがSpend Mattersから2020年の「知っておくべき50社」に選ばれる

調達・サプライチェーン分野の先進的企業として認められる

サンフランシスコ--()--(ビジネスワイヤ) -- Spend Mattersは、2020年の「知っておくべき調達プロバイダー50社」にタウリアが選ばれたことを明らかにしました。このリストは、調達・サプライチェーンで豊富な実績を持つリーダー企業を評価するもので、顧客のために革新を継続してテクノロジーによる新たなソリューションとサービスを提供している企業が選ばれます。タウリアは、2015年以来「知っておくべき50社」のプロバイダー・リストに選ばれ、技術革新と顧客の成功に対する強い取り組みが立証されてきました。

「当社は、Spend Mattersの「知っておくべき調達プロバイダー50社」に選ばれたことをうれしく思います。当社は、顧客が当社の運転資本ソリューションを最大限に活用できるようにする新たな方法を常に探しています。市場が変化するとともに、当社は常にソリューションを創出し、お客さまが滞留しているキャッシュを開放してサプライチェーンの力を発揮させることができるように支援しています」と、最高技術責任者(CTO)のBrady Caleは語っています。

リストに選ばれるためには、その時点でSpend Matters Almanacに含まれている必要があり、欧州と北米で強力なプレゼンスを持ち、事業面で民間セクターのエンタープライズ事業に力を入れている必要があります。Spend Mattersのアナリストは、複数回にわたる討議を行い、イノベーション、市場プレゼンス、テクノロジー能力、ソリューション提供といった点でどの企業が成功を収めているかについて検討します。Spend Mattersのアナリストは、前年の「知っておくべき50社」のプロバイダーを確認し、どの企業がガイドラインを引き続き満たしているか、話し合います。

編集者への注記:タウリアは、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置く運転資本プラットフォームの有力プロバイダーです。テクノロジー・プラットフォーム、人材、プロセスが独自に組み合わされたタウリアは、サプライチェーン内に閉じ込められている価値を企業が活用できるようにするため、効率が悪く手作業であることが多い運転資本管理の作業をテクノロジー主導の運転資本最適化戦略に移行させています。タウリアのビジョンは、あらゆる企業が繁栄できる世界を作ることであり、支払いを行う時期や受け取る時期を調達企業とサプライヤーが選択できるようにします。200万社の企業ネットワークがタウリアの技術を利用しており、当社の処理額は毎年5000億ドルを超えています。タウリアは、世界最大規模の企業から信頼され、顧客には、エアバス、アストラゼネカ、デアリー・ファーマーズ・オブ・アメリカ、ファイザー、ボーダフォンが含まれます。

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Mary Arrizza
Marketing Communications Associate
mary.arrizza@taulia.com

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