ブリティッシュ・アメリカン・タバコが「トップ・エンプロイヤー・アジアパシフィック」に認定

ロンドン--()--(ビジネスワイヤ) -- ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)は、オーストラリア、日本、インドネシア、ロシア、マレーシアの5カ国で「トップ・エンプロイヤー」に認定されたことに加えて、「トップ・エンプロイヤー・アジアパシフィック」の認定を受けたことを発表します。

「トップ・エンプロイヤー」とは、トップ・エンプロイヤー・インスティチュートが毎年実施する国際的な調査に基づき、優れた就労条件を提供し、組織のあらゆる階層で人材育成・開発に取り組み、雇用環境の最適化に継続的に努めているリーダー企業を認定するものです。

「トップ・エンプロイヤー」認定プロセスの特に重要な点として、認定を受けるためには参加企業は厳格な調査を受け、高い基準を満たさなければなりません。このプロセスの信頼性を高めるため、すべての回答が個別に監査されます。

トップ・エンプロイヤー・インスティチュートのデビッド・プリンク最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「ブリティッシュ・アメリカン・タバコは、トップ・エンプロイヤーで構成される非常に限定された国際コミュニティーの一員であり、継続的に目覚ましい成果をあげています。2017年には、同社は7年連続でトップ・エンプロイヤー・ヨーロッパに認定されました。また最近では、同社はトップ・エンプロイヤー・アフリカ2018の認定を受けました。マレーシア、インドネシア、ロシア、オーストラリア、日本では、従業員のための優れた施策や就業慣行が評価されてトップ・エンプロイヤー・アジアパシフィック2018の認定を受けました。BATは一貫して最も優れた人材の獲得を重視してきた企業であり、卓越した条件の提示に加えて、世界中の拠点でやりがいのある就業機会を提供してきました。」

ブリティッシュ・アメリカン・タバコのアジア太平洋地域人事・OE(組織効果)担当リージョナル・ヘッドのフィオーナ・プラッシュは、次のように述べています。「今回の認定は、刺激的でやりがいがあり、所有と説明責任を推進し、社員の育成と福利に貢献する職場環境の提供を通じた社員への投資に対する当社の継続的な取り組みが高く評価されたことを意味します。」

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