LDKソーラーが正式清算手続きと国内での債務再編を開始

中国・新余 & 米カリフォルニア州クーパティーノ--()--(ビジネスワイヤ) -- LDKソーラー(正式清算手続中)(「LDKソーラー」または「当社」、OTC Pink:LDKYQ)は本日、共同債権者による2016年2月5日付の申立て(「申立て」)が2016年2月11日にケイマン諸島大法廷(「ケイマン裁判所」)に提出されたことを受けて、2016年4月6日にケイマン裁判所が会社法(2013年改正)に従った当社の解散を命じた(「ケイマン命令」)と発表しました。さらにケイマン裁判所は、FTIコンサルティング(ケイマン)(所在地:Suite 3212, 53 Market Street, Camana Bay, PO Box 30613, Grand Cayman, KY1-1203, Cayman Islands)のデビッド・マーチン・グリフィンおよびFTIコンサルティング(所在地:Level 22, The Center, 99 Queen’s Road Central, Central, Hong Kong)のジョン・ハワード・バチェラーを当社の共同正式清算人に任命し、特に共同正式清算人が当社の清算およびその事務整理に関連して必要または望ましいと判断するあらゆる行為または事柄を行う権限を共同正式清算人に付与することを命令しました。

将来見通しに関する記述についての注意事項

本プレスリリースには、1995年米国民事証券訴訟改革法の定義による将来見通しに関する記述が含まれています。本発表における過去の事実ではない記述は、LDKソーラーが米証券取引委員会に提出した文書において明らかにしたリスクと不確実性を含め、すべて将来見通しに関する記述です。これらの将来見通しに関する記述は、既知および未知のリスクと不確実性を伴っており、そうした記述が作成された時点でLDKソーラー経営陣が入手可能であった情報ならびにその時点の当社の予想、予測、推定、見込みに基づいています。こうしたリスクや不確実性およびその他のリスクや不確実性が原因となって、実際の結果が予測と大きく異なるものとなる可能性があります。LDKソーラーは、法的に義務付けられる場合を除き、将来の出来事や状況、または当社の予想、予測、推定、見込みの変化を反映して将来見通しに関する記述を更新する義務を負うものではありません。

LDKソーラー(正式清算手続中)について

LDKソーラー(正式清算手続中)は、太陽光発電(PV)製品の垂直統合メーカーです。LDKソーラーは、事業子会社を通じて、多結晶シリコン、単結晶および多結晶のインゴット、ウエハー、セル、モジュール、システムのほか、発電プロジェクトやPVソリューションの生産に従事しています。LDKソーラーの主力生産施設は、中国江西省新余市のハイテク・インダストリアル・パーク内にあります。LDKソーラーの子会社の米国オフィスは、カリフォルニア州クパチーノにあります。LDKソーラーとその製品に関する詳細については、www.ldksolar.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

LDK Solar CO., Ltd. (In Official Liquidation)
David Griffin and John Batchelor
Joint Official Liquidators
David.Griffin@fticonsulting.com
John.Batchelor@fticonsulting.com

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