レスピロニクス社、MMP™ポートフォリオ・ライセンスで保護される
「私共はロイヤル フィリップス エレクトロニクス社とこれまで築いてきた関係を誇りに思います。」とアライアセンス社ヨーロッパ事務所でライセンス担当副社長を務めるアンドレー・パスカル・ショービン氏は語る。「MMP技術は、同社の市場における成功において真の意味での価値の追加と成長を可能にしています。」
MMPの設計技術を利用した広範な適応は、引き続き世界中のエンドユーザー製品製造企業がMMPライセンシーになることを促している。2006年1月より、HP、カシオ、富士通、ソニー、ニコン、セイコーエプソン、ペンタックス、オリンパス、ケンウッド、アジレント、レックスマーク、シュナイダー・エレクトリック、NEC、船井電機、サンディスク、シャープ、ノキア、ブル、LEGO、DMPエレクトロニクス、デンソーウェーブ、TEAC、大宇エレクトロニクス、WMS、Lite-On IT、アルパイン、ベリジイ、ヒューマックス、サイオン、東京エレクトロン、DIRECTV、マテル、AMO、シチズン、ガーバー サイエンティフィック、エマーソン・ラジオ、RIM、オンキョー、HOYA、ロバート ボッシュ、Audiovox、Roland、ロックウェル・オートメーション社等のすべての企業がMMPポートフォリオのライセンスを購入している。
ロイヤル フィリップス エレクトロニクス社について
オランダ拠点のロイヤル フィリップス エレクトロニクス社(NYSE: PHG, AEX: PHI)は、ヘルスケア、照明機器、および消費者ライフスタイルの分野において、sense and simplicityというブランドが約束する人間主体でかつ革新的な製品、サービス、ソルーションを提供している世界的なリーダー企業である。同社は、世界60ヶ国以上の国々で約123,800人の従業員を有するオランダに本社をおく企業である。2007年にはEUR270億の売上高を誇るフィリップス社は、人間が快適な暮らしをするためのライフスタイル・ソリューションばかりではなく、医療診断イメージング機器や患者モニタリングシステム、省エネ照明ソルーション等の市場におけるリーダーでもある。フィリップス社のニュースに関しては www.philips.com/newscenter をご参照下さい。
アライアセンス社について
アライアセンス社は、知的財産権(IP)ライセンシング・プログラムの最も優れた設計と実施を施行しているTPLグループ・エンタープライズの子会社である。知財ライセンシング戦略家、技術専門家、および経験豊富な事業開発および経営エグゼクティブからなる構造で、アライアセンス社はTPLの知的財産権ポートフォリオの認識と価値を高めることに焦点を当てている。1988年に設立されたTPLグループは、知的財産権の開発、管理、および商用化、また同知的財産権をベースとする専有技術製品の設計、製造、および販売を行っているハイテク企業の連合体として発展してきている。詳細については、 www.alliacense.com をご参照ください。
Alliacense(アライアセンス)およびMoore Microprocessor Patent (ムーアマイクロプロセッサ特許、MMP)はTechnology Properties Limited (TPL)の商標である。その他の商標は全てそれぞれの所有者に属するものである。
