シュルンベルジェ、2012年第4四半期業績の最新情報を発表

ヒューストン--()--(ビジネスワイヤ)--シュルンベルジェ・リミテッド(NYSE:SLB)は本日、以下の第4四半期業績最新情報を発表しました。

  • 欧州/CIS/アフリカ地域では契約の遅延が続き、活動の季節性の減速も通常以上に大きなものとなりました。
  • 北米の活動は、米国とカナダ西部での陸上事業で予想を下回りました。

上記の事項を合わせた1株当たり利益への影響は、1株当たり0.05ドルから0.07ドルまでの範囲に入ると推定されています。

シュルンベルジェは、以前発表した2013年1月18日開催の第4四半期業績発表電話会議で第4四半期の最終的な業績について詳細を説明します。開始時刻は米国東部時間午前9時、パリ時間午後3時です。

このニュースリリースには、連邦証券法における将来見通しに関する記述が含まれます。これには、第4四半期に関する当社の予想または期待など、歴史的事実ではない一切の記述が含まれます。これらの記述は、世界的な経済状況、シュルンベルジェの顧客による探鉱および生産支出の変化ならびに原油・天然ガス探鉱および開発の水準の変化、世界の主要地域における全体的な経済・政治・ビジネス環境、価格の崩れ、天候および季節要因、操業上の遅延、政府規制および規制要件の変化(オフショア原油およびガス探鉱、放射線源、爆発物、化学物質、水圧破砕サービス、気候関係イニシアチブに関係するものを含む)、探鉱上の新たな問題に対応する技術力の欠如、ならびに当社の最近のフォーム10-Kおよびその他の当社による証券取引委員会への提出物に説明されているその他のリスクおよび不確実性を含むがこれらに限られないリスクおよび不確実性の影響を受けます。これらまたはその他のリスクまたは不確実性の1つまたはそれ以上(またはそのような変化の帰結)が実現した場合、または当社が拠り所としている想定が不正確であることが判明した場合、実際の結果は当社の将来見通しに関する記述に反映されているものとは大きく異なるものとなることがあります。シュルンベルジェは、新たな情報、将来の出来事、またはその他何の結果としてであれ、そのような記述を公式に更新または改訂する一切の意図および義務を否認します。

シュルンベルジェについて

シュルンベルジェは世界の石油・ガス産業で活動する顧客に技術、総合プロジェクト管理、情報ソリューションを提供する世界的大手企業です。140カ国の11万5000人以上を雇用するシュルンベルジェは約85カ国で営業し、探鉱から生産まで、業界で最も幅広く商品とサービスを提供しています。シュルンベルジェ・リミテッドは主要なオフィスをパリ、ヒューストン、ハーグに置き、2011年の売上高は369億6000万ドルでした。詳細情報についてはwww.slb.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

Schlumberger Limited
Malcolm Theobald – Vice President of Investor Relations
Joy V. Domingo – Manager of Investor Relations
Office: +1 713-375-3535
investor-relations@slb.com

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