米アリゾナ州スコッツデール--()--(ビジネスワイヤ) -- JDAソフトウェア・グループ(NASDAQ: JDAS)は本日、市場その他の条件が整うという条件付きで総額2億7500万ドルの私募発行シニア債の売り出しを開始する予定だと発表しました。JDAは、この調達資金を同社とi2の現金残高とともに、先日発表したi2テクノロジーズ(NASDAQ: ITWO)の買収にともなうi2の普通株・優先株株主への支払いの現金部分および買収、売り出し関連の手数料、その他の取引費用に充当する予定です。本シニア債は、買収完了後のi2とその国内子会社を含むJDAの既存および将来の主要国内子会社およびその他の特定の子会社が保証します。
本シニア債は、1933年証券法(その改正を含む)または州の証券法に基づく登録はされず、ルール144Aに基づき適格要件を満たす機関投資家のみを募集の対象とし、1933年証券法(その改正を含む)のレギュレーションSに基づき、オフショアで取引されます。本シニア債は、登録されない限り、証券法および州の証券法の登録免除規定が適用される場合を除き、米国で募集、販売することはできません。
このプレスリリースは、これらの証券の販売の申し出や購入の申し出の勧誘を意図するものではありません。また、州の証券法に基づき、登録または承認の前にこのような勧誘、申し込み、販売をすることが違法となる州において、本債券の販売を行うことはできません。
JDAソフトウェア・グループ(買収前)について
JDAソフトウェア・グループ(NASDAQ: JDAS)は、サプライチェーン・ソリューション世界的大手として、企業の業務を最適化し、利益率を改善する支援を行っています。JDAの詳細情報については、www.jda.comをご覧いただくか、電子メール(info@jda.com)または電話(+1.800.479.7382、+1.480.308.3000)でご連絡ください。
将来の見通しに関する記述
本ニュースリリースには、1934年証券取引所法第21E条および同法第27A条の意味における将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する記述は、将来の事象に関する現時点での予想が反映され、そのため、不確実性とリスクをともなっています。将来の事象は、売り出しが記載された条件に基づき完了するか否かを含み、米国証券取引委員会に提出した2008年12月31日に終了する年度のJDAのフォーム10-K年次報告書(これはその後のフォーム10-Q四半期報告書により改訂されます)に記載されているものを含むさまざまなリスクやその他の要因により、予想と異なることがあります。すべてのこれらの要因を予想、特定することは不可能です。本ニュースリリースに含まれる将来の見通しに関する記述は、JDAの経験および過去の傾向、現在の状況、予想される将来の変化に対するJDAの認識、当社が現状において妥当と考える他の要因に基づいて行われた仮定、分析に基づくものです。将来の見通しに関する記述は、将来の業績を保証するものではなく、実際の結果や変化は予想と大きく異なる場合があります。JDAは、本ニュースリリースに含まれる将来の見通しに関する記述を更新する意図はありません。
「JDA」は、JDAソフトウェア・グループの商標または登録商標です。「JDA」という名称を使用した本文書中のすべての商号、製品・サービス名はJDAソフトウェア・グループの商標、財産です。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

